COLUMN
お口のサイン のコラム
口ポカン・舌の位置・いびき / オーク歯科クリニック 小児歯科COLUMN
お口のサイン
口がいつも開いている、寝ているときにいびきをかくなど、「病院に行くほどかな」と迷いやすいことについて書いた記事を集めています。
- あいうべ体操のやり方と回数|子どもは毎食後10回・1日30回が目安あいうべ体操の4つの動きと、毎食後10回・1日30回という回数の目安、3歳ごろからの始め方をまとめました。あごが痛むときは「いー」「うー」だけにする理由や、続けても口が開くときに歯科で見ることもご説明します。
- お口ポカンの保険適用は診断が条件|口腔機能発達不全症の基準と費用お口ポカンは、口腔機能発達不全症と診断されると保険で管理を受けられます。口が開いているだけでは足りない診断の条件、矯正装置が自費になる理由、釧路市の助成で窓口負担がかからない仕組みをまとめました。
- 子どもの歯ぎしりは多くが一時的|受診を考えたいサインと家での見守り方寝ている子どもの歯ぎしりは、多くが年齢とともに減っていきます。時期ごとの原因、歯のすり減りやあごの痛みなど受診を考えたいサイン、家での見守り方と歯科で調べることをご紹介します。
- 小学生のお口ポカンを直す練習と、歯科での検査小学生のお口ポカン。自分で練習できる年代だからこそ変わりやすく、あごの成長を使える時間は限られています。家でできる練習と、歯科ですることをご説明します。
- 3〜6歳の口ポカンの原因と、家でできること「気づくと口が開いている」。園の先生に言われて気になった方へ。口ポカンはしつけではなく、閉じにくい理由があります。3〜6歳で見ておきたいことと、おうちでできる3つのことをご説明します。
このページは、一般的な情報をご紹介するものです。お口の状態には個人差があり、書かれていることがすべての方に当てはまるわけではありません。気になる点がありましたら、歯科医師にご相談ください。
掲載している写真には、イメージ写真を含みます。症状の説明に使っている写真は、実際の患者さんではありません。
医療法人社団愛北 オーク歯科クリニック(北海道釧路市昭和中央4丁目18-1 イオンモール釧路昭和店1F)







