赤ちゃんの歯医者はいつから?最初の歯が生えたら受診、0歳は乳児教室も
赤ちゃんの歯医者デビューは、最初の歯が生えてくる生後6〜9か月ごろが目安です。初めての受診で行うことと、歯が生える前の0歳から参加できる無料の乳児教室「WARAリズム®体験会」をご案内します。
赤ちゃんの歯医者デビューは、最初の歯が生えてくる生後6〜9か月ごろが目安です。初めての受診で行うことと、歯が生える前の0歳から参加できる無料の乳児教室「WARAリズム®体験会」をご案内します。
小児矯正はいつから始めるのか。受け口は3〜5歳ごろ、出っ歯やガタガタは前歯が生えかわるころが相談の目安です。6歳頃までに一度見せていただく理由と、当院の相談の流れ・費用の目安をご紹介します。
プレオルソを入れても口が閉じないのはなぜか。唇を閉じる力・鼻の通り・慣れ・装置の合い方の4つの理由をおうちで見分けるサインと、あいうべ体操などの練習、歯科医院で確かめたい状態をご紹介します。
新生児の口が開いている。赤ちゃんは本来、鼻で息をしています。鼻づまりと授乳のくわえ方から考えます。呼吸や授乳に心配があるときは、まず小児科へ。
1歳の口ポカン。開いている時間があるのはふつうのこと。見ておきたいのは寝ているときの様子です。離乳食の食べさせ方と椅子の高さから見直します。
2歳の口がいつも開いている。この年齢では「練習」ではなく「条件」を変えます。鼻のつまり、食事の形、椅子の高さ。家で見直せるところをご説明します。
小学生のお口ポカン。自分で練習できる年代だからこそ変わりやすく、あごの成長を使える時間は限られています。家でできる練習と、歯科ですることをご説明します。
一期治療をやめてもいい? やめる前に担当の先生に確かめたい4つのこと。一期と二期は目的が違います。戻るもの・残るものを知ってから決めてください。当院の費用も掲載しています。
「気づくと口が開いている」。園の先生に言われて気になった方へ。口ポカンはしつけではなく、閉じにくい理由があります。3〜6歳で見ておきたいことと、おうちでできる3つのことをご説明します。